ビリー・ジョー・アームストロングの名言をまとめました。【グリーン・デイ】

今回はGreen Dayのボーカリスト、ビリー・ジョー・アームストロング(Billie Joe Armstrong)の名言をまとめました。

There’s nothing wrong with being a loser, it just depends on how good you are at it.

負け犬になったって、別に何の問題もない。大事なのは君がそれを上手にやれるかどうかだ。

Punk has always been about doing things your own way. What it represents for me is ultimate freedom and a sense of individuality.

パンクはいつも、物事を自分のやり方でやることについて歌っている。俺にとってそれは、究極の自由と個人であることの感覚なんだ。

School is practice for the future, and practice makes perfect. But nobody’s perfect, so why practice?

学校は将来に向けての訓練のためにある。訓練が完全をもたらすからってね。でも、完全な者など誰もいない。だったら、なぜわざわざ訓練などしなきゃならない?

What annoys the hell out of me is the arrogance of some people. They don’t even listen to our music, they decided in advance that they don’t like it.

俺を最もイラつかせるのは、一部の人間の傲慢さだ。俺たちの音楽を聴いたこともないのに、はじめから嫌いだと決めつけるからね。

I think it’s your own choice if you turn from an angry young man to a bitter, old bastard.

怒れる若者のままで居続けるか、しかめっ面のジジイになるかは、君の選択次第だと思う。

Punk is not just the sound, the music. Punk is a lifestyle.

パンクとは単なる音楽じゃない。パンクとはライフスタイルなんだ。

In every song I write, whether it’s a love song or a political song or a song about family, the one thing that I find is feeling lost and trying to find your way.

俺が曲を書くときはいつも、それがラヴソングであれ、政治的な曲であれ、家族についての曲であれ、いつも変わらないことがある。それは迷っていて、自分の道を見つけ出そうとしているという感覚なんだ。

Minority is about being an individual. It’s like you have to sift through the darkness to find your place and be that individual you want to be your entire life.

マイノリティは個人であるということについての曲なんだ。それは暗闇を選り分けて、自分の場所を見つけだし、そして自分が一生そうありたいような個人になる、みたいなこと。

The first time that you escape from home or the small town that you live in – there’s a reason a small town is called a small town: It’s because not many people want to live there.

君が初めて自分の家や、自分が住んでいる小さな街から逃げ出したとき、小さな街が小さな街であり続けるのには、理由があるってことだ。つまり、あまり多くの人がそこに住みたいとは思わないってことさ。

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